ホテルにて荷をほどき、暫しベッドに横たわりました。
しーさんやらはんさんやらで混雑を極め、ほとんどアジア難民輸送船のごときNW機の狭いシートにくくりつけられ、寝ては醒めを繰り返し、ここにたどり着くまで15時間。
疲労は明らかです。
日本時間は朝の4時・・・このまま寝入ってしまう懸念を覚えた我々は意を決して外出し、アメリカ東南部地区・食事情視察を敢行しました。
折しもフライデーナイト。
ダウンタウンにはノースカロライナ州立大学の学生達が安い酒を求めてくりだしており、我々もそのうちの一軒「The Flying Sauser」になだれ込みました。
まずは到着を祝いジョッキを傾けます。
(金曜日は数種あるビールの1パイントが半額でした。そのうちサミュエルアダムスをいただきます。)
往路、始終食って飲んでおり、空腹感はないのですが、テーブル上にはピザ、チキンサラダ、チャウダーなどアメリカ定番料理?が並びました。

これが、これから毎日つづく酒と飽食の日々のはじまりでした。
しーさんやらはんさんやらで混雑を極め、ほとんどアジア難民輸送船のごときNW機の狭いシートにくくりつけられ、寝ては醒めを繰り返し、ここにたどり着くまで15時間。
疲労は明らかです。
日本時間は朝の4時・・・このまま寝入ってしまう懸念を覚えた我々は意を決して外出し、アメリカ東南部地区・食事情視察を敢行しました。
折しもフライデーナイト。
ダウンタウンにはノースカロライナ州立大学の学生達が安い酒を求めてくりだしており、我々もそのうちの一軒「The Flying Sauser」になだれ込みました。
まずは到着を祝いジョッキを傾けます。
(金曜日は数種あるビールの1パイントが半額でした。そのうちサミュエルアダムスをいただきます。)
往路、始終食って飲んでおり、空腹感はないのですが、テーブル上にはピザ、チキンサラダ、チャウダーなどアメリカ定番料理?が並びました。

これが、これから毎日つづく酒と飽食の日々のはじまりでした。