B級グルメを引きつけて止まないゾロ。
この店の良さって何処にあるのでしょう。
親父のさりげない車誘導(ミゾロギさん。先代。今では車で来る客のため、駐車場案内係として店外にたたずんでいる。)
眼光鋭い息子(多くの従業員の中で唯一の調理人)の職人然とした振る舞い。
割烹着をきて接客をするおばちゃん群の気さくさ。
満腹感必至の揚げ物。無骨であり豪快である肉料理。
そしてお代わり可能なクリーミーなスープでしょうか。

ゾロがその真価を発揮する一皿の料理に遭遇しました。
まさに真打登場。「グリル・ド・ミックス」1000円也です。
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